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2022.08.29 Mon

控えめシュノーケリング楽しむ厳選便利持ち物

娯楽施術

控えめシュノーケリング楽しむ厳選便利持ち物のイメージ

控えめスノーケルとは

今回はスノーケリングに役立つ便利なマリングッズや厳選した持ち物について実際の使用感や筆者の主観をもとにした感想を交えてご紹介させていただきます。

便利なグッズ紹介の前に、まずは控えめなシュノーケリングとはなにかという点について解説いたします。

当メディアでの控えめスノーケルの定義は以下のようになります。

  1. 往復移動時間が2~4時間までの海岸
  2. 参加人数は1~4人まで
  3. 当日の必要費用は駐車場代とお弁当代のみ
  4. あまり名前を知られていない海岸
  5. マリングッズは総額2万円以下
  6. 海水浴場全体で100人までの人込み
  7. バーベキューや飲酒などはしない

全体としては時間やお金をできるだけ抑えて、気軽にいける軽度のシュノーケル付きの控えめな海水浴といったところでしょうか。

  • 控えめスノーケルの場所選定が最重要

やはり場所の選定がいちばん大切になってくるでしょう。https://lifeis.wiing-wsc.com/wp-admin/post.php?post=1063&action=edit#
どんなに素敵な場所でも、交通費用がかかり過ぎたり、移動にかなりの時間を費やす場合などは、控えめに楽しむことが難しくなるため、できるだけ近場で海水浴客が少ない、水質の良い海岸が控えめスノーケルにはもっとも大切な要素のひとつとなります。
時期としては7月中の平日がもっともよいでしょう。

もちろん、場所や使用するアイテムにこだわって泊りがけで本格的にスノーケルに取り組んでいる方や、人気の海水浴場でバーべーキューなど大人数で費用や労力をかけて楽しみたい方には向かないかもしれませんが、いままであまり海水浴などにいったことがない方やシュノーケリングやダイビングなどをしてみたいけど、ハードルが高くてなかなかトライできない方には最適な海の楽しみ方の一つになるのではないでしょうか。

  • シュノーケリングぐらいゴーグルと短パンで充分ではないのか?

いくら控えめといっても、装備感では充分に楽しめないどころか、いろいろ不都合がでたり、場合によってはケガをしたりする可能性もあります。

次の章で控えめスノーケルにもどうして持ち物やグッズが厳選されるのかについて、詳しくご紹介させていただきます。

まずは控えめマインドセット

なぜ便利グッズがおすすめなのか

筆者もかつては軽い気持ちで海に出かけてることがありました。

マリンシューズなし、グローブなし、救命具なし、サンシェードなし、ラッシュガードなし…

今考えると結構無謀な無防備状態で海に挑んでいましたが、同行した経験者の助けがなければ、ほとんど楽しめなかったかもしれません。

  • プール感覚で行ってしまうことのリスク

人工的な設備になれてしまっている場合は、海水浴場などであればサンダルと短パンでよいだろうと考えてしまう人もいるかもしれません。
実際、海水浴場なら砂浜で地面は柔らかいし、暑くても海に入ればよいから、軽装備でよいだろうと気楽に考える方も多いでしょう。

  • 室内プールよりもやや自然度が高いプール感

こんな風に考えてしまうと、わりと当日困ることがいくつか発生するでしょう。
それから1年経つと忘れてしまうので、意外と同じことを繰り返すことも少なくありません。

今回は控えめシュノーケリングを控えめに楽しむための厳選されたアイテムや持ち物、便利グッズを紹介させていただきますが、海水浴だけでも良いという方にも実際に役立つマリングッズを紹介させていただいておりますので、1年に1回程度しか海に出かけることがないかたにも、きっと役立つ便利グッズを再発見してもらえるかもしれません。

磯遊びも備えあれば憂いなし

必ず持参したい持ち物

控えめスノーケリングの必須アイテムともいうべき、あるといいけどないと困るというマリングッズ厳選アイテムは下のようになります。

  1. シュノーケルセット
  2. マリンシューズ
  3. 浮き具
  4. 防刃軍手
  5. サンシェード
  6. ペットボトルジョウロとウォータータンク
  7. キッチンシート
シュノーケルセット

おもにシュノーケルセットは主にマスクまたはゴーグル、シュノーケル(水中で呼吸をするための用具)の2点セットまたはフィンを含めた3点セットを意味する場合が多いようですが、ここではマスクとシュノーケル、いわゆる水中眼鏡と息継ぎ用の管の2つのセットを意味します。
特に、シュノーケル用具は上から水が入らないような浸水防止弁付きタイプの購入がおすすめ。排水便付きなどの高機能なタイプになるとそれなりに高価になりますが、浸水防止タイプであればゴーグル込みで3千円程度で購入可能。
海水浴や磯遊びでも利用できる場合がありますが、いくら安価でも海の家やおもちゃ屋さんで購入できるような、単純な筒形のシュノーケルの購入は控えた方が良いでしょう。

マリンシューズ

マリンシューズは注意が必要です。いわゆるイオンやホームセンターなどの海水浴グッズ売り場に置いてあるタイプは、素材が薄くコンパクトにまとまりやすいですが、素材が脆弱で岩場などですべりやすい上に破損しやすく、ソール部が薄でで滑りやすいタイプが多いため、スニーカーに似た水陸両用の厚手ソールでメッシュシューズタイプのマリンシューズがおすすめです。靴紐などで調整ができないタイプが多いので、少し大きめのサイズを購入しておくと脱着が楽な気がしました。
こちらも3千円程度で購入可能で、安価なシューズの3倍ほとになりますが、実際使用してみると結果的に使用感対費用が圧倒的に高い印象でした。
海水浴だけでも砂浜などはケガをするかもしれないので、水はけのよい厚底のマリンシューズはかなりの必須アイテムとなります。

浮き具

ライフジャケットまたは浮き輪を用意しておくとよいでしょう。
また浮き具を装着しておくことで、海中活動での負荷を軽減してくれて体力の消耗を防ぎ、万一の時には救命具としても役に立ちやすいため、かならずしっかりした浮き具を準備しておくことがおすすめです。
また、色味は自然色に同化しにくい目立つ色合いの、オレンジやピンクなどのやや蛍光色系がいろいろと役にたちました。

防刃軍手

磯遊びやシュノーケリングには必須アイテムです。
通常のマリングローブや軍手などよりも手をしっかり守ってくれます。
素材は軍手よりもやや硬めですが、柔軟性もあり岩場なども安心して捕まることができます。手の擦り傷などはほぼ防げるといってもよいでしょう。
海水浴などの場合は、あまり必要ないかもしれません。

サンシェード

暑くなったら海中で涼めばよいという安易な発想でいましたが、海岸には晴れた日はほぼ日陰になるような場所は存在しないことがほとんどで、常に海中で泳いでいるわけにもいかないため、日よけが必須アイテムです。
とはいえ、テントなど本格的な設営になってしまうと運搬と設営でかなりの時間と労力が必要なため、イオンで購入した折り畳み式のワンタッチフルクローズのサンシェードが便利でした。重量も2Kg以下とかなり軽量です。

とりあえず2分ぐらいで日陰を設置できるので、かならず持参したいアイテムです。
また、サンシェードは風を通すメッシュ窓付きのフルクローズ(全体を密閉できる)タイプ、四隅に杭(ペグ)を指せるフック付きのタイプが良いでしょう。

海岸は突風が吹いたり、風が強い日があるので、軽量のサンシェードはかなりたわみますし、荷物を置いておかないと吹き飛ばされます。
砂浜でペグを打ち込めない場合は、フックにペグを縛り付けて石で押さえつけたり、シェード内の隅々に荷物を置くなどして風に飛ばされないようにします。

また風通しのメッシュ窓でふなむしなどの昆虫類の侵入を防ぎやすくしたり、風を抜けやすくすることが可能です。
さらにフルクローズのサンシェードなら、通常の天気の良い日の屋外活動や控えめキャンプにも利用できたり、これ一つで用途がいろいろあるため、利便性もかなり高いでしょう。

サンシェードが難しい場合は大き目の麦わら帽子を用意するなど、日よけを用意しておくことが大切でした。

ペットボトルジョウロとウォータータンク

帰り時にとても役立つのがペットボトルジョウロとポータブルウォータータンク。
ペットボトルジョウロはペットボトルのキャップ部に取り付けることが可能で、2Lのペットボトルに水を入れて何本か車に積んでおけば、控えめスノーケルを楽しんで帰りの着替え時には丁度よい温水シャワーをセルフで利用することが可能です。
2Lで男性大人一人はある程度充分に身体を流せるので、足りない時は折り畳みができるポータブルウォータータンクからペットボトルにぬるま湯となった水を補給して、シャワーします。ペットボトルジョウロは2つ以上用意しておくと皆で使用できるので便利です。

ウォータータンクは車での移動時に非常に役立つのですが、万一電車やバスなどを利用する場合は、ウォータキャップの他、折り畳みができる簡易シャワーなどを持参しておいても良いかもしれません。いずれにしてもその場合は近くに水道の確保が必要になります。

とにかく、海からあがったあとはべたつきのほか、細かい砂粒が身体中に無数に付着しているので、いつでも自由にセルフシャワーがあると便利で安心です。
ペットボトルジョウロは100均で購入したものでも充分に役立ちました。

キッチンシート

最後に、キッチンシートを大人2、3人が乗れる長さを用意しておいたらとても便利で役立ちました。
硬質ゴム製の半透明の素材のキッチンシートを利用しましたが、上述のセルフシャワー時には足場にすることで、足を汚すことなく身体を流すことができて、着替えや靴の履き替えもかなりスムーズに対応できます。
なにより、巻き込むことでかなりコンパクトになり軽量で、水はけもよく汚れにも強いので、セルフシャワー用の足マット代わりのほか、複数の大人が座れる短めのレジャーシートとしても利用できるので、結束バンドを通して上手く丸めて収納しておけば、かなり助かる便利な持ち物の一つになりました。

汚れなども水洗いですぐキレイになるし、すぐに乾きやすいため、かなり強力な足マットとして機能します。とにかく、がさばらないで管理も楽なので控えめスノーケルには最適です。
またキッチンシートには種類があるので、わずかでもデコボコがあって水はけができるタイプで幅は45cm以上あるわりと余裕のあるサイズを選んでおくとよいでしょう。

以上が、控えめスノーケルにぜひ持参していきたい厳選必須の持ち物になります。

個人的な好みや予算の幅は人によってことなりますが、最低限用意しておくと便利なグッズと機能条件になります。

必須アイテムは控えめにしない

あると良い推奨グッズ

ほぼ必須アイテムの次は、なくてもなんとかなるけど、あった方が良い。
むしろ持っていくべき持ち物グッズを紹介させていただきます。

  1. ソフトクーラーボックス
  2. 防虫グッズ
  3. ショートフィン
  4. マリングローブ
  5. 飼育ケース(虫かご)
  6. 折り畳みテーブル
ソフトクーラーボックス

折り畳みができる断熱生地製クーラーボックスですね。
いわゆる本格的なクーラーボックスはわりと形状の主張が大きいための、内包物によって形状が変化可能な折り畳み可能なソフトクーラーボックスがおすすめでした。
凍らせた飲み物を入れておけば、わりと保冷力は持続しますし、このあとの食事の章でも紹介させていただきますが、ランチのお弁当を入れておいても安心です。

同じ3千円ぐらいの価格帯の2種を使用してみましたが、保冷機能を含め機能的な差はあまり感じませんでした。冷蔵冷凍機能が付属しているわけではなく、内包物が冷えている時間の長短のみになるので、もしかするとホームセンターなどで入手可能なタイプで充分なのかもしれません。

ただ、高価なタイプにはリックのように背中に背負える製品や、簡易的なテーブル替わりになる盤面が付属していて、保冷時間も長めになるなど、余裕がある方はもっと高価な機能性のバッグを使用してもよいかもしれません。

保冷バックは背負えると移動が楽ですし、簡易的なテーブルになると、これもまた利便性が高いアイテムとなります。
年間を通しての利用頻度なども考慮してチョイスすると良いかもしれません。

防虫グッズ

虫刺されや、ふなむしの襲来など、場所によって対策はまちまちになります。
共通グッズとして消毒液やかゆみ止め程度は用意しておいても良いかもしれません。
念のため解説すると、フナムシが大量に来週する場所では手立てはありません。

  • サンシェードをクローズしておくぐらいしか回避できませんでした

ほか、基本的に海辺に生息できる虫は限定されるので、海にいくまでの間の林や草むらなどがあれば、そちらの虫よけ対策を中心に対策することになります。

ショートフィン

シュノーケルセットのひとつです。通常のフィンだとがさばる上に重たいし、着用していると、見た目も気分もなんか河童になったようになりますので、短めのショートフィンがおすすめです。
本格的なスノーケルでない限り、フィン自体が必要ないかもしれませんが、あればあったで推進力が増して、より潜水が楽しくなります。

マリングローブ

防刃軍手がない場合は、マリングローブ的なグリップ付きの手袋でも良いかもしれません。ふつうの軍手だと結構苦戦するので、せめてマリングローブのような手袋を用意しておくとよいでしょう。
岩場や海洋生物は素手で触るのは非常に危険なので、手袋自体は必須といってもよいでしょう。
100均のグリップ付きグローブを使用していた人もいました。

飼育ケース(虫かご)

基本的に海岸で海洋生物の捕獲は禁止されている場所が多いのですが、持ち帰ったりしない限りは、ヤドカリやカニなどの捕獲ぐらいはしたくなるかもしれません。
プラスチックの虫かご、小さめでもよいので、いわゆる飼育ケースをひとつ用意しておくと、わりと楽しめます。

折り畳みテーブル

意外な盲点としてテーブルがあります。
サンシェードのなかでも地面は岩場や砂浜など不安定な地盤で飲食する場合に、簡単なテーブルでもかなり役に立ちます。
あまり本格的なテーブルは重たいしがさばるし、組み立てもややこしくなるので、2~3人ぐらいが飲み物やお弁当を仮置きできるコンパクトな1kgまでの折り畳みテーブルを用意しておくとよいでしょう。

小さいテーブルは野外活動や控えめキャンプなど、その他の用途でも利用可能でわりと不都合回避のための便利がツールでもあるので、コンパクトで軽量、組み立てが楽である点を重要視して選択することが推奨されます。

たまにしか使用しない方であれば、100均の積み重ね整理棚のLサイズを簡易ローテーブルとして代用しても充分に役立つでしょう。
なにより、バナナ1本分ぐらいの軽さでワンタッチで設置でき、耐荷重2Kgぐらいまでなので、一人分の飲み物やお弁当を置くには充分な強度です。
とにかく、飲食物を地面に置くことがほぼない生活を過ごす人にとってはかなり有効なグッズとなるでしょう。

  • 安定した飲み物置き場の充足感をこれほど感じることはないかもしれません

以上が”あるといいながある”、持参されることがかなり推奨されるグッズたちです。

これらが無くても楽しめないわけではないのですが、あればより控えめにスノーケルを満喫することができます。

筆者も最初はスノーケルセットも持たずに海水浴にでかけたことがあり、結果として色々と辛酸をなめる思いをした記憶があります。

できるだけ荷物にならない機能性の高いグッズを選ぶことが大切

食事について

必要な持ち物やアイテムについて紹介させていただいたところで、おそらく昼食のランチをどうしたら良いかで迷うこともありましたので、食事をどうするかについても補足的に紹介させていただきます。

いくつか選択肢がありますが、

  • ズバリお弁当がおすすめです

費用が安く早く済むというのもありますが、控えめスノーケリングの目的はシュノーケリングを控えめに楽しみ満喫することです。

確かに現地でしか食せないご当地の食事などもありますが、場合によっては混雑していたり、普段でも手頃に食べれるメニューのはずが、わりといい値段の食事になってしまったりと、時間や費用、労力がかかる可能性が高くなり、海で過ごす時間が削られてしまう場合があります。

夕方になると海が荒れてきたり、満潮になったりして、わりと早い時間に買えることになるので、お弁当を持参してサンシェードの中で折り畳み式テーブルで短時間で食べて、より海と戯れる時間を確保することが推奨されます。

  • スノーケルを楽しんでいると、意外と時間が経つのが早いのです

お弁当は自宅から持参してもよいですが、海岸の近くのスーパーで購入してソフトクーラーボックスに忍ばせておくと便利でした。
2~4人であれば、一つのクーラーボックスに保冷用の飲料とお弁当ぐらいはなんとか入ります。

お弁当の種類は、海で食べるのでどのようなものでも大抵美味しいですが、

  • カレー弁当がいちばんのおすすめメニューの一つです
  • どこでもだいたい安定の味
  • さめても美味しい
  • スプーンだけで食べられる
  • 空腹時はさらに美味しく感じる

などの理由があげられます。

あくまでも筆者の個人的見解なので、海岸の立地や時間配分などに応じて判断していただくとよいですが、お弁当持参であれば、たいていの海岸で困ることはないでしょう。

  • 最後に、かならずゴミは持ち帰るようにしましょう
スーパーのお惣菜は近頃かなり美味しい

控えめシュノーケリングは持ち物次第

どうでしたか、控えめスノーケルのナレッジ施策。

あまり大がかりなシュノーケルはむずかしいけど、ある程度本格的に楽しんでみたい場合には、まずは最小構成で満足度の高い海遊びを楽しんでいただけるかもしれません。

ハードルを上げ過ぎると、なかなか実行したり継続したりすることが難しくなりますが、適度な楽しみを目的に既成概念にあまりとらわれない考えで実施することで、時間やお金をあまりかけずに比較的充実した海水浴以上でありダイビング未満である控えめスノーケルを通して気分をリフレッシュできることでしょう。

控えめに取り組むことで、さらに進むことも後戻りもフレキシブルな対応が可能になります。当然、個人的な考え方の違いがあるので、その人に一番最適な方法が良いのですが、どのあたりがほどよい基準なのかも判断が付けずらい場合も多いかもしれないので、このナレッジ施術が少しでも役に立つと嬉しく存じます。

  • とにかく、便利で凄いグッズやアイテムがすぐに手に入る時代です

控えめにスノーケルをどの程度楽しめるかは、持参する持ち物の種類や内容次第です。
ただ、従来の固定概念に束縛され過ぎると、実は利便性が高いアイテムの使いみちを制限してしまっているのではないでしょうか。

専用持ち物チェックリストを作成しておくと便利です
  • 著述者:朝倉哲也 / Tetsuya Asakura

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